mes.gif

無料!
健康ヘルスメータ・ドクターフードでは血液検査を入力するだけで、その人に必要な栄養素365日分の献立やレシピなどの栄養アドバイスサービスが無料でご覧になれます。

安全!
勿論SSLにて暗号化して通信しており、個人情報の保護も徹底しておりますので安心です。

簡単!
サービス開始には↓をクリックし、下の新規登録ボタンから血液検査の結果を入力するだけです。

『超安心レシピメーカー』はこちらからどうぞ。パソコン版/携帯版
toroku.gifドクターフードバナー

2007年01月30日

冬場の肌の手入れ

人気ブログランキング←応援ありがとうございます。


冬場は空気が乾燥して辛いですよね。


冬場の肌の手入れについてYAHOOにニュースが載っていたのでご紹介します。


冬場は、寒さや身を切るような風、乾燥や室内暖房が原因で、皮膚が乾燥してかゆみやひび割れが発生したり、唇に亀裂が生じ、湿疹、乾癬(かんせん)、脂漏(しろう)が悪化する。

そこで、米ブリガム・アンド・ウィメンズ病院(ボストン)のDeborah A. Scott博士は、下記のような冬の厳しい環境から肌を守る簡便な方法を推奨する:

・水分補給:水分を十分摂取することは、体全体を健康にし、皮膚の保湿を体の内側から助ける。8オンス(約227cc)グラスの水を1日8杯以上摂取する。

・シャワーは短めにぬる目で:長時間熱いシャワーを浴びると体の脂分が洗い流される。温度は華氏90度(約32℃)までで、10分以内に済ます。

・マイルドなスキンケア製品を使用:アルコール分非含有の、敏感肌用クリーム、軟膏、ローションが最適。デオドラントや抗細菌石鹸、また、香料やラウリル硫酸など刺
激薬含有の石鹸やシャンプーは使用しない。

・保湿:シャワー直後に皮膚を押さえて乾かし(こすらない)、保湿剤を塗布する。一日中保湿できるよう、旅行用容器にローションを入れて携行する。

・スクラブは注意して:軽めのスクラブは、古い角質を除去する助けとなるが、過度に行うと皮膚を刺激して乾燥させる。軽いスクラブを週1回とする。

・加湿器を使用:セントラルヒーティングは、室内湿度を10%まで低下させる。使用頻度の高い部屋に加湿器を備え、湿度を30〜50%に設定する。

・日焼け止めを使用:冬場はSPF15の日焼け止めを塗布する。ゲレンデやビーチで休暇を過ごすならそれ以上のSPFとする。

・唇を保護:唇には皮脂腺がないため、特に乾燥しやすい。潤そうとして舐めてはいけない。石油系か蜜蝋由来のリップクリームを塗布する。


配信元はこちらです。


タグ:美肌 健康


ランキング 応援ありがとうございます

blogrank.gif にほんブログ村 健康ブログへ bnr03.gif ブログランキング
posted by SR at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
スポンサード リンク
ドクターシーラボ ドクターシーラボ ドクターシーラボ
医療機器、材料の情報と医師紹介、医師 転職登録を無料にて提供 meddev.jpg
健康になる為に、食生活からの改善を支援しています。健診情報を入力することで本人に取って適切な食品をアドバイス致します。本人に適した毎日の献立メニューを提供しております。情報は無料にて提供しております。メタボ健診対応。 drfood.jpg
個人が培った経験をみんなでシェアできる為の情報サイトです。 ダイエット食品比較
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。